みずなみ陶器まつり実行委員会

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小田陶器

1921年に創業し、白磁の器を約100年に渡り作り続けています。

瑞浪市は、明治初期から世界有数の「白磁の産地」として栄えてきました。この地域に長年受け継がれてきた先人たちの技術や想いを胸に、現在も柄のほぼ全てを職人が「石膏(せっこう)型」で手彫りで起こし、50 シリーズ約1000 種類の商品を製作しています。

私たちの器の最大の強みは、透き通るような「白」と「美しいフォルム」を作り出す技術力です。白磁の器は料理を美しく引き立て、毎日の食卓で使いたくなる魅力があります。

特に今回の陶器まつりでは新シリーズとなる「さざなみ-sazanami-」「結-Musubi-」をはじめ、あらゆる立場の方にとって" 良い食生活" を提供することを目指したユニバーサルデザインの「シェルシリーズ」にもご注目いただきたいです。

陶器まつり主な商品:白のうつわ、皿、カップ

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